2007/10/29

MacBookのFedora8test3でサスペンド復帰後にホイールが効かなくなる

ポスト @ 8:47:53 | IT系

MacBookの上のFedora8test3ですが、最近サスペンドから復帰後にマウスのホイールが効かなくなり、Ctl+Alt+BspaceでXを落として再起動させようとするとそのままブラックアウトするような現象が起きていました。
カキノキ
(本題とは関係ないカキ。秋ですね。カキの和名はカキノキだそうです、初めて知りました。WikiPediaによると品種が1000以上あるとか。)


Debian系のLinuxを長く使っていたので、どのLogに記録が残っているのかよくわかりませんでした。まあ、MacBookのタッチパッドを設定した前後から症状が現れ始めた気がするので、そのあたりを少しいじってみることに。

一応、「/etc/X11/xorg.conf」の

Option "Device" "/dev/input/mouse1"
Option "Device" "/dev/input/mouse0"
とすることで落ち着いています。

その他無線LANなどの設定をWikiにまとめておきました



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